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-会社案内-沿革

沿革

1972年1月「社団法人胆沢地域農業管理センター」として設立
1974年3月広域農業施設の整備対策に向け「胆江広域農業懇談会」が発足
1974年3月県内3センター(胆江・花巻・紫波)で構成する連絡会が発足
1979年9月「社団法人胆江農業管理センター」と名称を変更
1981年1月法人旗、標章(TKS)を制定
1983年6月県下初のオンラインシステム始動(金ケ崎町住民情報)
1983年9月全国農業管理センター総合優良表彰を受賞
1985年4月農家基本台帳モデルシステムが完成(水沢市)
1985年6月「農業気象対応予察委員会」が発足し、異常気象対応の管理機能が整備
1986年7月米穀総合管理オンラインシステム全農協一斉始動
1992年6月胆江全市町村の住民情報システムオンライン化
1995年3月6市町村農家台帳オンラインシステム化
1995年4月新事務所落成(鉄骨造3階建:延床面積 1,058.31㎡)
1997年6月通産省「情報処理サービス業電子計算機システム安全対策実施事業所」認定交付
1998年7月新合併農協「岩手ふるさと農協」電算システム稼動
2003年1月国保総合水沢病院「オーダリング(医事会計)システム」本稼働
2005年3月総合行政ネットワーク(LGWAN)ASP事業取り組み
2005年4月ISMS(情報セキュリティマネジメントシステム)Ver.2.0認証取得
2006年2月奥州市電算システム運用支援業務開始
2006年8月集落営農組合経理事務支援開始
2006年12月ICカード標準システム共同利用開始
2007年3月ISO/IEC 27001(情報セキュリティマネジメントシステム)更新取得
2007年4月コンビニ収納システム稼働開始
2008年11月入力電源二系統化実施
2008年12月公益法人制度改革の3法人法施行
2011年3月コンビニ交付システム運用支援開始
2011年10月非常用予備発電装置(自家発電装置)設置
2011年10月農業情報発信業務開始(HP:たんコメ)
2012年8月「一般社団法人 胆江農業管理センター」法人法改正に伴う組織変更